~光と色~

生き物が生きていく上で欠かせない光

そしてココロやカラダに影響を及ぼす色

 

光と色は切っても切れない関係であることは

ニュートンが発見してくれました

 

太陽の透明な光が、虹の7色で成り立っているという実験を通して。


 

私はこう感じています。

光は色であり、色は光。 色は光の化身であると。

 

 

そして、こうも感じています。

 

光・・・神聖な存在(太陽・月・星をはじめとして)・希望の象徴→カタチない尊いもの

 

色・・・光の使者→カタチないものの存在を気付かせてくれる媒体

 

 光の無い暗闇では、何か物体が存在しても気づくことができません。

 私たちが物体の存在に気づくことができるのは、光があってこそなのです。

 光も色も、お互いを必要としている。

 そして光も色もデドコロは同じで、必要に応じて、使いやすい方法で

 取り入れたら良い!

 光や色からのメッセージだと感じています。

  

光(または神・希望etc)はカタチが無くて掴み所がないかもしれません。

でも確かに光が存在しているという事を、色を目にして気づくことができる。

カタチ無い存在をも信じることが出来たならば、今よりもっともっと喜びや

幸せを実感できることでしょう。